「バイラテラル・センタリングアプローチ」

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「バイラテラル・センタリングアプローチ」DVD

☆動きの幅を広げ、動的安定性を高める!使える体幹“TAIKAN”の最新理論!
☆真の臨床力を身に付ける!臨床思考過程と臨床推論の構築!
☆センタリングはバイラテラルの比較検討によって表象される!

DVDの内容
ME166-1 使える体幹とセンタリングアプローチ(62分)

使える体幹を構築する上で重要となる考え方、「固定」と「安定」について解説します。
さらに、動的安定性を伴ったエクササイズや姿勢制御の評価方法をご紹介します。

■イントロダクション

■使える体幹Ⅰ
①固定と安定の違い
②体幹トレーニング
③センタリング
④センタリングマッスルが一番働く状態をつくる

■使える体幹Ⅱ
①「固める体幹」と「使える体幹」
②動的安定性と歩行
③動的安定性とドローイン

■バランスアイテムを用いたセンタリングアプローチ
①バランスパッド
②リハビリボール
③ストレッチポール
④ムービングディスク

■姿勢制御の評価
①動きのキャパシティ
②前額面
③矢状面
④水平面

ME166-2 バイラテラルに捉えたセンタリング (56分)

センタリングは前後左右上下の比較検討によって決まります。
ここでは、バイラテラルに捉えた体幹の評価方法と、動きのキャパシティを広げ、動的安定性を高めるバイラテラル・センタリングアプローチについて解説します。

■センタリングとバイラテラル
①センタリングの芯
②前後バランス
③左右バランス

■BLCアプローチ
①腰方形筋の促通
②姿勢制御からみたBLCアプローチ例Ⅰ
③姿勢制御からみたBLCアプローチ例Ⅱ

■バランスアイテムを用いたBLCアプローチ
①ムービングディスク
②ストレッチポール
③リハビリボールⅠ
④リハビリボールⅡ
⑤バランスパッド


ME166-3 体幹機能を最大限に活かすためのアプローチ (61分)

使える体幹を作るためにはインナーマッスルの促通だけではなく、下肢との連動や脊柱の分節的な動き、 上部平衡系による姿勢制御などによって全身の運動連鎖を整える必要があります。そのためのアプローチを実技で解説します。

■体幹と下肢の運動連鎖
①大内転筋と後脛骨筋
②体幹と下肢を連動したエクササイズ
③荷重下でのエクササイズ

■脊柱の分節的な動き
①脊柱S字カーブの役割
②脊柱S字カーブの作り方
③脊柱S字カーブ促通後の評価~立位~

■脊柱の分節的な動きの促通~運動療法~
■脊柱の分節的な動きの促通「腹筋運動」
■脊柱の分節的な動きの促通「背筋運動」
■脊柱の分節的な動きの促通後の評価
①立位
②スクワット
③片足起立
④歩行
⑤バウンディング
⑦身体の調整

■上部平衡系
①上部平衡系からの運動連鎖
②胸椎・頸部のセンタリングを作る



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