運動連鎖アプローチ臨床応用編


運動連鎖アプローチ臨床応用編
平成25年コース全10回

「ロコモティブシンドロームに対する運動連鎖
               &パルペーションセミナー」

              

10月までは定員となりましたので、11月以降でしたら受付可能。6~9月はキャンセル待ちとなります。
 

フィジオ運動連鎖アプローチ協会(PKAA)の提供する運動連鎖アプローチは、多くのリハビリ関係者や治療家、インストラクターに共通の身体機能の概念として広まっています。
 その中で、参加者からの要望で最も多いのは、「運動連鎖の臨床応用」について知りたい!ということです。そして運動連鎖アプローチの上達のために必要な、運動連鎖からみた触診技術であり皮膚/筋膜のパルペーションテクニックになります。


日 程:平成25年度 
 Vol.1  3月10日(日)終了
運動連鎖の臨床応用①
「肩関節周囲炎⑴」
運動連鎖からみたパルペーションテクニックⅠ

Vol.2  4月7日(日) 終了
運動連鎖の臨床応用②
「脊柱菅狭窄症⑴」
運動連鎖からみたパルペーションテクニックⅠ

Vol.3  5月12日(日)終了
運動連鎖の臨床応用③
「変形性膝関節症⑴保存療法」
運動連鎖からみたパルペーションテクニックⅠ

vol.4  6月9日(日)
運動連鎖の臨床応用④
 「変形性股関節症⑴保存療法」
運動連鎖からみたパルペーションテクニックⅠ
  
vol.5  7月28日(日)
運動連鎖の臨床応用⑤
「外反母趾」
運動連鎖からみたパルペーションテクニックⅠ

vol.6  8月18日(日) 
運動連鎖の臨床応用⑥
「肩関節周囲炎⑵」
運動連鎖からみたパルペーションテクニックⅡ

vol.7  9月8日(日)
運動連鎖の臨床応用⑦
「脊柱菅狭窄症⑵」
運動連鎖からみたパルペーションテクニックⅡ

vol.8  10月13日(日)
運動連鎖の臨床応用⑧
「変形性膝関節症⑴手術後」
運動連鎖からみたパルペーションテクニックⅡ

vol.9  11月24日(日)
運動連鎖の臨床応用⑨
「変形性股関節症⑴手術後」 
運動連鎖からみたパルペーションテクニックⅡ

vol.10  12月22日(日)
運動連鎖の臨床応用⑩
「脳卒中片麻痺」
運動連鎖からみたパルペーションテクニックⅡ


時 間: 10:00~16:00
     (受付9:30~ )
     
募集人数:20~30名

講 師:大曽根聡・永田将行 
アシスタント:運動連鎖道場生
臨床応用発表:運動連鎖道場ゼミ生

参加費:各回 6,000円 (当日払い)
会 場:門前仲町リハビリデイセンター
     東京都江東区深川1−3−4 アーバンテラスN 1F
   ※会場はNPO法人 メディカル・リハビリテーション主宰の河合眞哉さんのご協力をいただいております。
   ※会場には実技用のベッドが20台設置されており、技術研修には最適な環境となっています。

申し込み先:フィジオ運動連鎖アプローチ協会(PKAA) 
   高木謙太郎 ikuze_shinnsekai_pt_world@yahoo.co.jp
   氏名、住所、PCメールアドレス、所属、職業、経験年数を明記の上、上記までお申し込みください。
      
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